小澤 ニューヨーク

文化の違いから考える
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おかしな答弁。 言葉の意味がなりたっていない。

JUGEMテーマ:日記・一般

 

安部自身。

「、、、、個人的な関係と言う物は全くないと言っても良いと思います」 

関係と言う事態を物と擦り違えている。

 

「無いと言ってもいい」とは詭弁。無いなら無いと言うべき。 無いと言ってもいいとは他人が言う事。自分が言うべきことを他人称しする詭弁です。 相変わらず上手ですね。 擦り抜ける事が。

 

夫人。

「謝礼を、、、、の覚えが無いのですが、教えてください」

答える籠池夫人曰く「あまりにも酷い、なぜ」。

 

「報道をされたようなので確認です」

対しての籠池「エー酷い、、、」。「安倍首相はどうして園長を地検にいわせたんですか。国は自分等に大事な民衆をきりすてるのは許せない」

 

 こんな答弁は普通、尋常ではないです。理屈もなにもないです。

 擦り違えの会話。つまりお茶を濁しているようなもの。 

 それにしてもあまりにもお粗末ですね。日本中にはびこっているためにだれもそうとは考えません。

 あちこちの役人の言いぐさがそうです。

 

「百万円の覚えが無いので教えてください」という首相夫人のメールにかんしても同じ事。

 こんな会話をかわす事態自身が問題。

 詭弁に詭弁がが重なっているようです。

 もうどういう意味もなしていません。

 

 日本の現状?

| ozawany | いいかげんだね | 12:31 | comments(0) | - |
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