小澤 ニューヨーク

文化の違いから考える
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消費税アップと原子炉の再開。 議論しても結果は最初から分かっている。
JUGEMテーマ:日記・一般

さて、消費税のアップの議論は何年つづいているのでしょう。3年ぐらいでしょうか。上げないといいだし、そのうちにあげるとなり、じゃー何%という事もはっきりしないまま、ずるずる政治家と称する仲間内でのたらいまわし。結局はあがるのだし、どっちでもいいでしょうし、なん%でもいいのではないでしょうか? どうせ民衆の意見など考慮はされていないのですからなんとなくうけいれてしまわざるをえなくなるでしょう。 これが日本の政治(といわれ思われている)のです。グジャグジャといって時間かせぎをしているだけの政治家仲間の政治ごっこでしかありません。これを愚民政治といいますね。民はなにもしらなくてもよい、首脳陣のみがきめるのです。民主主義とは大違い 

 原子炉の再発も同じですね。 1年半経つと再発となりました。何の処置もせずに電気が必要なので再発です。1年半の内に色んな防護策がは建設できたでしょうに、議論まがいの事ばかりしているだけで何もせずに、結局は数集めをしていかにも政治をしているという、めくらましでしかありません。日本の政治家の数はアメリカの3倍率であるそうです(石原知事)。でしたら日本人は
3倍の費用を払っている事になります。日本の民衆はなぜ一揆とか、全国デモをしないのでしか? これも愚民政治が成功しているという事をご存知(広辞苑)出なければ、考えてください。 
| ozawany | 狂ってる日本に気がつかない日本人。 | 16:06 | comments(0) | - |
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