小澤 ニューヨーク

文化の違いから考える
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子供が自分と似てない。    そのー1.でも自分の子供だから。 (改定版の2)

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 親が子供を愛する事は当たり前を思います。でも子供が全く自分と似てない時があります。 そんな時にでも親は子供を十分に愛せるのでしょうか?

 思い出すのは、兄(長男)は父親を仲が良かったですが、親戚のいとこの長男には父親とうまくいってない二人がいました。10代の私にはわかりませんでした。また、自分に出来た息子ともう一つ波長が合わない事が出てきたときに考えさせられました。 自分にこたえない息子に気づきました。息子は私と違うのだと。同時に気づかされて事は「息子は生まれた通りに自分として生きようとしている」事でした。本当に考えさせられました。

 

 そして思った事は次です。

1.自分の子供。どんな事があっても自分の子供。なら絶対。自分と違っても愛せる。

2.神様が授けてくれたのです。似てなくても理由がある筈。 自分が理解していないだけ。

3.自分の子供ならどんな時でもどうあっても誇りに思ってやる事。

4.みなおしてみると、にている部分が見いだせる。。 

5.私が期待し過ぎて、見過ごしていた。 隠れてしている部分にきづきました。

6.親の私はバカ。 子供は宝。自分のエゴで判断してしまったのでした。。

 

てなことで、息子を愛する事に専念できるようになりました。

 

 

| ozawany | 子供を愛する | 20:09 | comments(0) | - |
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