小澤 ニューヨーク

文化の違いから考える
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林美香の訴えは全て却下された。 ドクターは博士じゃない。

 

JUGEMテーマ:日記・一般

 

  林美香という博士と名乗っているドクター(足病学学校からのドクターの称号のみ)は私を訴えました

 彼女が「博士」と名乗る事には間違いがあるというのが私の主張で何度かブログに記載してきました。 そんな私の主張に関しての訴えでした。 私のブログの内容にが間違っているとでしょう。

 今回、裁判所は彼女の訴えを却下しました。却下とは「取るに足らない」「裁判に値しない」という意味。訴え自体が認められなかった。 

 

  一切の経過は最初から分かり切った事ではないでしょうか?。 無益にも彼女は私を訴えて敗訴?裁判所はその訴え自体をみとめなかったのですから。

 

  認められない事は最初から分かっていた事です。 過去のブログを読んでください。

  私は彼女を咎めたく思います。

  

 

  さて、林美香さんいい加減に「博士」という肩書の記載を取り下げててはどうでしょう

  貴方が「ドクターだから博士」という理屈は通らないという私の主張したブログのすべてに何の問題もなりと言う事が裁判所で認めたのですよ。

 

  貴方が言うように「ドクターだから博士」がだたしいなら、すべてのドクター、歯科医、獣医、カイロドクターその他のすべてが博士となってしまいますね。 でも彼等の誰も博士とは名乗っていません。 貴方だけです。

 

  日本語(博士)で日本人を誤解に導くような肩書きは詐称問題になるまえに控える事を進めます。 

  詐称として訴えられる可能性は十分。 この国の裁判所が貴方の言い分を認めなかったのはなぜでしょう。

 

  貴方は医学校から全く離れた存在である「足病学学校」という学校でドクターという称号を授けられました。

  Podiatry と言う英語の辞書の訳は「足病学」(まめ、魚の目などの)とあります。 そして貴方は自分が「博士」となのっています。 さて、皆さんどうおもいますか? 林美香が私を訴えて見とめもされなかったのは次のブログです。

 2016-09-17。 2017-02-04.  2017-06-10(これらはozawashikany のブログです、ハイパーリンクは少し待ってください。)。  2016-9-21.  2017-02-02. 2017-06-03.

 

追:日本人は「博士」とは「博士号」を取得した人と考えます。とても賢く学問を究めた人の肩書きと。 

 そんな日本人を相手に足病学学校という日本では認められてもいない専門職業学校でドクターを取得したからと言って「博士」と掲載する事は日本人を間違った思いに導いていのではないでしょうか? 事実数人から彼女が{医師だと思っていた」との報告もあるのです。

追−2:あなたの他のDPMのドクターはいち早く博士という記載を取り下げました。でもあなただけは取り下げませんね。

追ー2.貴方が訴訟にとりあげたブログは次です。 そしてそのブログは全てみとめられたのです。貴方の訴えは裁判する値がないと却下された事からももう一度考え直してはどうですか?

 

 

 

 

 

| ozawany | 訴える事が間違いの場合。 | 20:14 | comments(0) | - |
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