小澤 ニューヨーク

文化の違いから考える
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訴える事が出来る国。  そのー1. 通らなくても訴訟。

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 訴えられる事が数回ありました。でもすべて勝訴出来ました。

 私のブログに文句をつけてきたこれ等の原告達の言い分はその訴えさえ認められなかったのです。 ブログがみとめられました。

 

 裁判じゃありません。裁判以前です。訴え自身が認められなく却下という事です。 それは訴えた原告の申し出には議論の余地もなく受けつけられなかったと言う事です。 全く迷惑千万でした。 次がその迷惑をもたらした原告です。  一体どんな人達か考えて見る事を進言したく、以下を参照にしてください。 私は全く迷惑と多大な費用が掛かりました。

 

 最近の二つ。

1.海外法人歯科グループボー・チュン(専門医の肩書きでも一般診療をしている)とロバート・リム(小児歯科医でも神経治療をしない、抜髄という神経治療まがいだけしかしない)の二人から。 ブログが「中傷、営業妨害」と。

 結果:2018年10月1日に裁判所が彼等の訴えを却下。 裁判にも至らない時点です。申しでた事が認められなかった。

 

2.林美香、足病学校でドクターの称号(肩書)を取得した先生(ドクター)。でも所謂日本で言われる医者、メディカル・ドクターじゃないド⒦ターからです。「博士じゃない」という事を記載したら訴えられた。

 結果: 2019年3月28日に裁判所が彼女の訴えを却下。 裁判に至る前に裁判所が認めなかったのです。 

 

 これらの事実から理解出来る事は次ではないでしょうか?

1.全く不埒とも思える所業と考えられる。 理由は言い分が裁判所で議論されるまでにも至らなく、言い分自体が受け付けられなかったのです。 これは裁判じゃなく裁判以前です。

2.全く同じ事。不埒な言動と考えられます。

 

追。 この二人(三人)の人格を私は疑います。 正しいとは認められない主張をしていた事により私は多大な迷惑を講じたのです。 そんな人達とは一体どんな人達なのでしょう。 認められない言い分で訴える輩達でした。

 

 

 

 

| ozawany | 訴える事が間違いの場合。 | 10:10 | comments(0) | - |
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