小澤 ニューヨーク

文化の違いから考える
ショー(翔)タイムは大きな話題。 でも西海岸の事。

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 大谷祥平は驚き、嬉しく、注目。 日本中が湧く。でも全米が注目をの報道は間違い。視野の確認が必要です。

 

 ニューヨークの新聞では殆ど報道されていません。大きな話題にもなってない。思えばイチローも10数年前にも殆ど話題にはならなく東海岸では騒がれる事は殆どなかった。 日本の報道は誇張あり。アメリカの報道は地域によって違う。

  

 アメリカは広い国。くらべものにならない程の他種の人々がいる。土地は日本の27倍? 人口も三倍ぐらい。

 日本のように全国民が同じ事に熱中したり、同じ意見を持ったりする事はまずない。 流行、話題も地域によって事なる。

 日本の報道をうのみにすると、正しい認識がもてないのです。。 

| ozawany | 視野の確認 | 07:16 | comments(0) | - |
「英語が話せません」と答える日本人は英語を喋ってるでしょう。 戸惑うのはアメリカ人。

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 「英語は話せません」という日本人が「I can n speak English 」と答えていますね。

 アメリカ人は戸惑うでしょう。そして言うのです「You are speaking English 」と。

 

 日本(人)とアメリカ(人)と大きな違いというか、すれ違い。 全く視野が違うのですね。

 

 視野と言う物をかんがえてみませんか? 違う場所から見ると全く違うのです。

 勝海舟もいいました。向こう側からみると全くちがうんだよ、と。

 

 

 

 

 

 

| ozawany | 視野の確認 | 08:26 | comments(0) | - |
ヴィデオ判定がソロソロ必要。

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 三日間勝ち続けていた碧山が負けの采配でした。 スローヴィデオでは相手、妙義龍?の手が先に土に着いていました。 物言いはなし。明らかな誤審です。アナウンサー曰く「物言いがついてほしかったですね」と。

 先月もそのような映像がありました。 ソロソロビデオ判定を取り入れてください。

 

追。テニスや野球でもヴィデオ判定を取りいれました。数年前です。大相撲もそうするべきでしょう。時代です。

| ozawany | 視野の確認 | 10:23 | comments(0) | - |
政界で使われる便利な話術、、詭弁です。

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 驚きます。 書き換え(変え、代え、替え)について。 始りは次でしょう。

1.書き換えを認める。

2.書き換えを認める方針を取る。

.「書き換えを認める方針を考慮する」。 と答えたのは政治家だったとおもいます。

 

これが詭弁でなくてはなにが詭弁でしょう。

 

政治家であっても役人であっても同じ事。 

詭弁がまかり通っている日本の国会から考えれれる事はすでに日本人、日本全体の常識が崩壊している」でしょう。

 

 

| ozawany | 視野の確認 | 10:03 | comments(0) | - |
ヴィデオ判定が必要な大相撲。

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 大相撲を見ています。ヴィデオでスローモーションがあると良く分かります。

 判定に間違いがある事が明瞭に分かります。 先場所にもありましたし今場所jもです。

 5日目の碧山と妙義龍。妙義龍の足はでていました。 碧山が可哀想でした。 いっぱいを逃れていた筈です。

 文句をいわず土俵を去っていった碧山は立派とも言えるかもしれません。彼を応援します。。

 

 野球にヴィデオ判定ができるまでには時間がかかりましたが、とりいれました。テニスなどはずっと前からです。

 相撲はいつになるのでしょう。

| ozawany | 視野の確認 | 07:32 | comments(0) | - |
アメリカ人は家族の写真を飾る。 知らない日本人。

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  先日ある日本人の方からオフィスで質問されました。「壁の写真に写っているのはどなた?」と。

 そんな質問がおおくなったのは近年。日本人の方々がアメリカの常識的な習慣を知らない様です。

  アメリカで普通の事で常識的な習慣であるのは次ではないでしょうか?

 1.父親の職場の机に家族や子供の写真が必ずと言って良いほど飾ってありますでしょう。

 2.家の中ではマントル・ピースの上が一番多いですね。階段や廊下の壁の場合も多いです。

 

 日本にはない習慣、文化です。 なぜアメリカ人はそうなのでしょう? なぜ日本人はそうしないのでしょう? 良く考えて見る事です。

 

 

 

 

 

 

 

 

| ozawany | 視野の確認 | 10:12 | comments(0) | - |
平野君はショーン・ホワイトと同じ天才。 

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 平野君はショーン・ホワイトと同じか、それ以上の才能が有るのでは。

 ショーンより30センチぐらい高く飛んでいる映像の分析が放送されていました(さずが米国)。

 思えばホワイトの違いは飛ぶ高さだったのです。 

 平野君はショーンより30センチぐらい高く飛んでいる事実の映像での解説がありました。

 

 今回はショーンが平野君の後だった事が彼の勝因でもあったかもしれません。それほどの接戦だったようです。

 平野19。 ショーン31。 

 平野の次は23、27、31.ならオリンピック三連勝なんてね。メダル4っつ。ショーンはいくつだったっけ?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

| ozawany | 視野の確認 | 09:47 | comments(0) | - |
プロペラ機を知らない若い世代。  

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1 プロペラ機の話をすると「知らない、分からない」という人に出会いました。「え! プロペラ機を知らない?」 と驚きました。   

  ジェット機の前はプロペラだった事を知らない人がいらっしゃりました。 

 

2.KFCを日本の食べ物と思っていた人に出会いました。 「え! ケンタッキーは英語でアメリカの州なのに?」と驚きました。

  

 そんな風潮も当たり前なのかもしれない日本のようです。 危機感も感じてしまいそうですね。

 

 

 

 

| ozawany | 視野の確認 | 10:13 | comments(0) | - |
パーシュートとは一体何?

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 ずっと奇妙な名前だと思っていた疑問がやっと解決しました。それは「パシュート」というカタカナの意味でした。。

 今回 PURSUIT だという事がやっと。 

 

 PURSUIT という 英語を辞書で引くと、「追跡」「追撃」「追求」「続」。

 適切な日本語名を作れないのか英語の名前の発音を全く違った「パーシュート」というカタカナ名にしているのです。

 これじゃー語弊や勘違いを催してしまいます。

 パーシュートのシューという発音はどこから?どうして思いついたのでしょう? とても違う発音です。

 

 カタカナ「パーシュート」では本当の名前やそれに込められた意味まで勘違いしてしまいます。

 日本語で使われるカタカナと言う物には問題が有るでしょう。 日本人を違った意味合いに導いてしまっています。

 原語が大事です。カタカナを見たり聞いたりする場合には原語を探してみる必要が有りますね。 ご注意を。

 

 

| ozawany | 視野の確認 | 19:44 | comments(0) | - |
オリンピックで気づいた事。 質問? 疑問も感じる?

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今回のオリンピックで残念と思う事が多かったので考えて見ました。皆さんも考えて下さい。

1.4年に一度と言う事は当たり前と思えます。でもなぜ4年? ピークがその間に起こるの選手には可哀想かも?

2.4年の間の2年間がピークの場合が有る選手もいるのでは? たとえば高梨はソチの後の2年間は無敵。メドベージバも去年までは2年程無敵。その後にオリンピックに合わさった成長をした後輩が出てきたのでは? 彼女達には可哀想では?

3.小平の1000mは外側スタートで損をしたとも思えるとの批評がありました。最初から早い彼女にはいれ替わりに関係がでたのかも? 外側か内側はくじで決まるそうでした。

4.高木は1500で世界記録保持者。じゃなぜ金がとれなかった? 決勝に弱いのは日本人に多いです。精神面? 課題ですね。

5.数人が15歳で金。若すぎる? 世界一は大人が成し遂げられる物であって良いのでは? 採点の基準を考え直す事もかんがえましょう。

6.決勝に進んだ3人のスノーボード女子が全て惨敗。 決勝に弱い日本人だったのかも? 

7.日本の放送ではなぜかPyon-chanとありました. これはカタカナをローマ字にしたものです。正しいスペルがなぜ使われないのでしょう?

 

でも日本勢は活躍しました。 以上の事など関係ないのでしょうか? 一考を。

| ozawany | 視野の確認 | 08:33 | comments(0) | - |
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