小澤 ニューヨーク

文化の違いから考える
外人の先生が中学校を教えはじめた港区の都立中学。

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 先日のニュースでした。

 東京の港区の外人の生徒が多い都立の中学校で外国人教師が英語で授業を始めたというニュースでした。

 

 これは大変なチェインジです。

 都立は政府ですから英語での授業を日本語の授業と同じ価値、成果があると認めた事です。

 

 私はもう50年ぐらい前にという受験校から英語の学校(インター)に転校しました。

 私は英語であろうと日本語であろうと学ぶ事とは同じと考えたのが理由でした。言葉が違っても、学ぶ事内容は同じの筈だから良しとでした。

 

 今回、50年も後になって政府が考えを変えたという事でしょう。 歓迎です。

 かたや私の愚痴は「なぜ、50年前にそれを認めてくれなかったのですか?」という事です。 

 

 

追、この港区の学校は現在は見かけが良いかもしれません。 でも実際にそこの卒業生はいばらの道に直面するかもしれません。 なぜなら、新しくどこにも前例がないからです。50年前の私と同じ。

| ozawany | 英語 | 12:26 | comments(0) | - |
英語を学ぶ。 息子は思春期です。

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 最近習った英語(口語)です。

 He is feeling his oats.

 

 思春期の息子が苛立ったりして親としても敏感にならざるを得ません。

 アメリカ人の友人につい愚痴を言ってしまいました。

 彼曰く He is feeling his oats  でした。

 

 辞書で引きました。 性的な訳があったのであわてましたので、もう一度アメリカ人数人に聞いてみました。

 

 答えは「感受性。苛立ち、文句、思春期の傾向」などでした。 安心しました。

 

 この国で回りの人達の会話として使われる言葉をびました。 口語でうが、それも大事だと思うのです。

 

追。私はまだまだです。 生活英語は大事だと思います。 息子と自分の為に。

 

 

 

| ozawany | 英語 | 11:45 | comments(0) | - |
こんな英語でも通用する日本。
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  始まった連続ドラマでの英語です。主人公は若い独身の英語の女性先生です
1。彼女が生徒に言いました" Don't forget your homework"と。 答えた生徒は”Of course"でした。 間違いです。
"Of course, not"でなくてはなりません。
 
2。主人公の貯金箱の表の記載です。"Plan to move to New York" とあり、日本語字幕での訳は「ニューヨークをめざせ」。 これも「ニューヨーク引っ越し計画」が正しいのですが、多分これは日本語の口語を訳しきれなかったのでしょう。 難しいですからね。
私でも、ちょっと思いつくのは今の所 ”To New York!" ぐらいです。 頑張れとか目指せは難しいですね。 ちょっと考えてみます。
 
 
| ozawany | 英語 | 01:20 | comments(0) | - |
耳が良ければ英語(言葉)は誰でも上達する。
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 日本人の多くが英語は難しいと思っています。 でも間違いです。見方を変えてみればすぐに理解できる事なのです。分析しましょう。

 まず、「英語が難しい」と考えるのは日本の中学生以上の年齢の人達です。
 英語その物は難しくはない」という事実を確認する事に目を向けてみます。 英語圏での幼児・子供は日本と同じように成長と共に何の困難もなく話せるようになっているのです。 ですから英語はその国の幼児にとっては何も難しい事ではないのです。
 ですから​英語は日本人にとっては難しいという考えは中学生以上の人や大人にとっては正しいのは事実であっても「英語は難しい」と考える事は間違っている事が証明されます。

 では、なぜ大人にとって英語は難しいのかを考えて見ましょう。 事実をです。
ます、子供は日本語を自然に周り(親など)から会得しています。子供は学校に行く前に学んでしまっています。 英語圏の子供も同じように周りから学んでしまうのです。なんの問題も難しさもなくです。 つまり、幼児は親から知らない間に学んでいるのです。 かされているだけで話せるようになっているのです。 話す能力は学校で学ぶ事ではないのですから大人も学校で学ばなくても周りから学べる筈な事が分かります。。
 でも大人も「周り(親?)から英語が話せるようになっても良い」筈なのにまなべません。 大人は周りからは学ぶ事がで出来ません。 。幼児が出来る事が大人は出来ないのです。 不可解で不思議でもあるのですがカラクリは次です。

 学校に行かなくても自然に生活から言語を話せるようになる幼児耳から聞こえてくる言葉を自然に把握して話し出してます。
つまり学校に行かなくても幼児は聞かされれば日本語のみでなく英語でも話し出す事が分かります。 幼児は周りから自然に問題もなく、言葉を学べます。ではなぜ幼児にでも出来る「言葉の学び」がが大人は出来なく難しいのでしょう?

 答え:日本人の大人は耳が悪いからです。 英語が難しいと考える人は聴覚に限界(欠如)があるのにそれを理由と考えずに出た「難しい」とだけ思うのです。問題がすり替わっています。 
 本当は日本人のほとんどは聴覚の成長(発達)が発育期に促されていないために英語が聞こえない、聞き取れないので、困難なのです。 聞こえるのは理解できない雑音で言葉ではないのです。言葉の中の一音一音が聞き取れていない事にが察知できないままに、勘違いして「意味がわからない」のです。
 
 では、どうしてこんな事が起こるのでしょう。
 それは日本語には約120ぐらいの母音の音のみしかありません。よって日本人はそれだけの音しか聞かされなく育ちそれだけの聴覚しか備わってないのです。 一方、外国の言葉は800−1000の音から形成されているので日本人の聴覚では把握出来ないのです。以上の分析で納得が行くでしょう。

 耳(聴覚)の発達は幼児・幼少期(7歳まで)を過ぎればもうほとんど可能じゃない事も知って下さい。。 
 ですから幼児・幼少期に英語(子音を含めて800+の音)を聞かせて育てて置く事が大変大事です。日本政府が日本国民にこの事実を教えないのには理解出来ません。其の為にどれだけ日本人が苦労させられているか、、、、。 
 英語教育は幼児期にする物です。運動や精神なども同じ用に。


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注ー1:
| ozawany | 英語 | 01:01 | comments(0) | - |
幼児が英語を話す。追。
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 この国で出会った女性で英語がとっても上手な人を知っています。 彼女は昭和24年に渡米留学しました。 彼女は最初からアメリカ人の中で生活が可能でしたし現在も交際されているのはアメリカ人ばかりです。

 ではなぜ彼女は英語生活に支障が無かったのでしょう? それは彼女が東洋英和出身だからです。東洋英和には幼稚園に英語を喋る外国人教師が居たのです(注ー1)。 幼少時に英語を聴かされて、喋らされて育ったからです。

 そうです、小5から教えるのじゃなく、幼稚園(又は保育園)から小2ぐらいまでの4−5年間の間でなければ駄目なのです。

追:国谷裕子さん(クローズアップ現代)や雅子妃なども幼児期にそんな体験をしているので、英語は達者です。特に国谷さんは母国語の様に話せます。 いえ話しているという以上であり、日本語と同じように言葉が自然に出ているます。
追:幼稚園をロンドンで過ごしたという友人も何人が居ます。彼らは喋るのは全く下手なのに英語のテレビや映画を見ています。英語がほぼ全て理解出来るのです。知らない間に耳が出来ていたのですから本人にそんな自覚はありませんが。
    
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注ー1:現在もそうなのかは存じません。母国語として喋る先生を指しています。
| ozawany | 英語 | 07:42 | comments(0) | - |
幼児が英語を話す。
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 先日5歳の幼児が幼稚園に行き始めてからたった半年しか経たないのに英語を流暢に喋りだした、と驚いているお母さんに会いました。
 幼児は自然に英語を学んでしまいます。いちいち教えなくても周りの人から自然に何の苦労もなく吸収します。7歳ぐらいまでは全く無意識といっていい程で、頭で考える意識がなくただ周りから全てを吸収して真似るのです。
 幼児にとって他人の喋る言葉はただの言葉で、英語とか日本語とかの区別する意識はありません。ただの音の組み合わせでありそれをまねる事が出来るようになるだけです。その時に同時に言葉の意味も無意識に知るのですね。
 又、幼児の耳は聞こえてくる音に反応してその受信機となる新しい神経細胞を作る能力があるのです。 すると一生その音が聞きとれるのです。

 何度もこのブログの英語のカテゴリーで書いてきました。気づきましょう。 幼児は大体7歳までです。 それまでなら聴覚がどんどん伸びます。 その後は殆ど伸びません。

 数年前に、日本でダンス教室がはやっていてそこに子供を通わせていると、いつの間にか英語の歌を謡うようになってしまった、と言う話をよく聞きました。同じ事ですね。
 
 最近日本では5年生から英語を始めたそうです。いいえ3年生からとも聞きます。 これは駄目です。
 中学・高校と6年やっても喋れないのに、其れを8年しても喋れはしません。まして3年生から10年間なんてなんて無駄。 
 本当は小学校3年になる前に2年程学ばせば(聞かせてまねをさせて話させるだけ)いいでしょう。後に中学か高校で文法を教えてもらうえば良いのです。 後は聞き取れるのですから自分でテレビでも外人からでも学べるという事なのですね。。 

追:中国人や韓国人は聴覚が発達しているので、日本人のような苦労(支障)はありません。なぜなら、彼らの言葉には子音があるからです。彼らの言葉には800−1000の音があり自然と聴覚が発達しているのですね。英語を話す人達のように。 一方、日本語はたった120程しか音が無いのですよ。 母音ばかりで子音はゼロ。お子さんには早く英語を聞かせましょう。
ですから、英語が解らないのじゃなくて聞き取れないのです。これは私達の所為せはありません。日本が悪いのです。はやく教育制度を変えるか、個人でこの知識にもとづいてお子さんに英語やその他の外国語を聞かせて学ばせる必要性に気づけば良いでしょう。
 
| ozawany | 英語 | 06:38 | comments(0) | - |
セカンド・ネームって?
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 米国でファースト・ネームとは日本語の「」を指します。 ではセカンド・ネームは何を?

 セカンド・ネームは「2番目の名」でファミリー・ネームとも呼ばれますので「家族名」。日本語の「」です。
 最初の「」がファースト・ネームで、二番目が「」でセカンド・ネームと呼ばれます(注ー1)。 順番が名称なのは単純で明解です。
 アメリカでは「名」が日本では考えられないほど気軽に使われます。 個人主義が徹底です。個人を示すファースト・ネーム(名)が好まれて使われます。 Mr.何某(Mrs.Miss.Ms)ではビジネス・ライクで他人行儀となり親しみを持たない為でしょう。 個人が相手の場合はすぐさまファースト・ネームに替えます。 "Call me ----"とか言ってます。

 考えると、個人を呼ぶのに「家族名」を使うのは理屈に合わないのでは。 アメリカ人には日本人の習慣を理解出来ないでしょう。 日本では「親の顔が知りたい」とか言ってます。 個人の行動の良し悪しが家族までその意味が広がります。 日本では一人の人間を家族から切り離す事が出きないのですね。 日本では名前からして個人主義は存在不可能となりますね。「名前は?」と聞かれると幼児は「名」をいいますが、大人は「姓」で答えます(注ー2)。 この様に日本人は家族・家庭が根底に置かれているのです。 
 参考に日本語の単語の意味を検索(広辞苑)。 
  
姓名:姓と名。両方と言う。
  氏名:氏(うじ)と名。 やはり両方一緒の物をさす。
  名字:苗字ともかく、姓、 家の名、家名。これは姓です。
  名前:氏名。姓名。姓に対しての名。とあるので姓又は名を指すのです。
 
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注ー1:ミドル・ネームは二番目なのにセカンド・ネームとは呼ばれません。なぜでしょう? ミドル・ネームは頭文字のみで済まされます。 
注ー2:幼児、子供は一人前を見なされないから「名」でよく、一家全員に責任が出る「姓」が使われないのでしょう。

 
| ozawany | 英語 | 01:03 | comments(0) | - |
英語を習うこんな良い機会は有りません(英語圏)。
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 よく周りの人からどうしたら貴方の様に英語が上手になれるのでしょうか?と質問されます。
この問いは私が40年も前に渡米した時に自分自身で考え抜かなければいけないと考えました。 
そして、色々な策を講じて試行するしかありませんでした。
もし私のして来た事がすこしでも貴方のお役に立てればと思って私が自己流に試行した習得方を以下に記載します。

出来るだけ周りのアメリカ人と話す機会を作るー簡単な方法。
とにかく外に出たら向こうから来る人、お店の人、レジの人など、とにかく見かける人にどんな事でも良いから話しかけてみましょう。
「何を話しかければ良いのか分からない?」それは自分でどんな事でも良いから毎日一つの話題を選ぶのです。天気、ニュース、子供関係、ショッピングのお店、、、、つまらない事でも何でも言いのですからとにかく一つの質問を選びましょう。貴方が女性ならこの国では男性が全く驚くほど優しく対応してくれます。また、貴方は外人なのですから相手は特に優しくしてくれるでしょう(マンハッタンのミッドタウンは違うかもしれません。ビジネス街ですから) 
 日本と全く反対でこの国では女性は男性から全く信じられないほど大事に扱われるのですよ。まして子供を連れている場合など、全く想像出来ないほど親切にしてくれます。まず試してみてくださると私の言っている事が体験できます。この国の環境(周りは英語の先生と同じ)を利用するのです。 

2.知っている場所への道順を聞く 
 ちょっとずるいですが知っている場所の道のりを聞いてみてください。 
最寄の駅、レストラン、図書館、何処でも良いのです。道順を知っているので相手のいう説明が理解し易いです。以外と貴方とは違う違う説明、案内をする人が多いです。
 とにかく太っ腹で戸惑わずに聞いてみて、相手の英語を聞きましょう。 毎日何度もしてみてもよいでしょう。思ってみなかった事に気づきます また後続の人にも同じ事を聞いてみましょう。二人の人に聞いて見ると二人とも違う答え方をしますね。そうすると同じ質問に違う説明を聞け、もっとよく解るのです。

3.運転中や電車の中で、同じ音楽を連続的に聴く。 私は好きな曲だけをテープ(其の頃はテープでした)に録音して同じ曲を何度も再生してききました。 いまはデジタルでアイ・フォーンが利用出来るでしょう。 同じ曲を何度も聴いていると意識しなくなり、そんな時に突然理解できなかった、聞こえなかった歌詞が聞こえてくるようになる事があるのです(注ー1)。

4.発音の練習をしたい方へ。 毎日無駄な時間を過ごす時が多いです。なにも考えずに歩いているとき、エレベーターを待っているとき、電車やバス、または人を待っている時に時間つぶしをしている時間があります。専門家によると一日何時間にもなるそうです。
そんな時を利用して発音を練習するのですが、私のした事は次です。
"Little,little,little"  " Fairly,fairy,fairly"  " ”Little, fairly ,little” とかどんな単語でもいいですから難しい単語を並べて出来るだけ早く発音してみる練習をしました(注ー2)


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注ー1.日本人は英語がわからないので、つい無意識的に頭をブロックしてしまう傾向があるのですが、何度も同じ曲をきいていると、興味が薄れ自意識が無くなってしまうようになります。すると、突然英語が聞こえてくる事があるのです。日本語のラジオやテレビは意識していなくても、流して聞いていると、大事な事だけが突然きこえるのとおなじですね。
注ー2.早口には準備運動(柔軟運動)が役に立ちます。 発音をする前に、舌を出来る限りに外に伸ばしたり、左右に口の外にほうのほうに最高にのばしてみるのです。すると舌の屈伸運動となり、その後の発音がしやすくなります。舌が軽くなるのです。後に分かった事ですが、歌手はそんな事を歌う前にするそうです。 
 
| ozawany | 英語 | 09:35 | comments(0) | - |
又政府は英語教育について間違いをおかしそうです。
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近年英語の教科を5年生からはじめたと聞きます。 それが今度はもっと前倒しにしてはじめるそうです。 3−4年せいからでしょうか? それも教科として採点するとのニュースがありました。
 なんというばかげた事と無駄です。
英語はすでに中学高校と6年間も教科として教えても、しゃべれる人はほとんどいないのに、ただもっと長く教えれば良いとでも思っているのでしょうか? 根本的な間違いがあります。

 最近では多くの韓国人が日本語を流暢にしゃべります。 相撲の世界でもそうです。 白鵬でも今日「見ている人、いえ方々」と敬語に言い換えてまできちんとした日本語をしゃべっていました。 誰が聞いても日本人と思えるでしょう。
 一方、日本人はアジアで一番が外国がが下手です。 これほどの英会話学校があってもです。
 以前のブログを読んでください。「英語」または「英語教育」のカテゴリーにしぼってください。
 外国語は7歳までに聞かせなければならないのです。 教育の問題じゃなく聴覚の発育時期の問題である事にいい加減政府は気づくべきです。 それと、音の数の問題です。 日本語の音には100いくつかと比べて英語や他国の言葉は800−1000の音があるのですから、7歳までにそれを聞かせる機会を与えないとと、いくら中学校になってから長く勉強しても日本人の英語力は上がらないのです。
言葉は、学校にいって学ぶのではなく、親から、周りから学べる物なのです。ただの生活用具として、聞こえる耳を発達させ、その聴覚を身に付けさせる事が先決で、英語自身はその後で教えれば、誰もきこえるし、聞き取れるし、学べるのです。


 
| ozawany | 英語 | 13:51 | comments(0) | - |
三大会連続はスリーピート。 リピートの次。
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 オリンピックの選手の中には3大会連続出場選手が多くなりました。 アナウンサーの使う言葉に「スリー・ピート」という言葉が多くなった事に気づきましたか? で、その意味はおわかりでしょうか?
 
 これは REPEAT つまり2回連続がそれ以上に繰り返し(RE)が起こった時、つまり3度目という時の表現です。 
REが再度なら3回目はREの代わりにTHREEに置き換える事によって出来た言葉です。 
4年前、又はもしかして8年前以上前から使われていたのですが、今回は3度目の人が多くなり一般語のように使われています。 アメリカではもう一般語となっていますね。

REPEAT、THREE−PEAT。
じゃ4回目はどうなるのでしょう? フォー・ピート、となるのでしょうか?
簡単でわかりやすい言葉ですね。 合理的な考えをするのは相変わらずのアメリカです。
 
 
| ozawany | 英語 | 17:55 | comments(0) | - |
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